2 月
04
2010
ユニークというと、独自の個性的な、面白い、興味深いという意味だと思いがちですが、ここでは、ユニつまり、独自、一人のという意味で使われています。
つまり
一人の人のアクセスということです。
これは、ブログでもHPでも、あります。
商売用の言葉で、お店に例えて言えば、何人来客したかという数のことになります。
1日に同じお客さんが100回来店しても、お客さんとしては1人ですね。
1日に100回おなじひとがアクセスしても1人なので、ユニークアクセスでは1アクセスということになります。
つまり、100アクセスあったとしても1人しか来ていないということです。
1 月
04
2010
検索エンジンで上位表示を狙うのが難しいのであれば、
PPC広告を打つという手もあります。
PPC広告には
1.キーワード連動型
2.コンテンツマッチ型
という2種類があります。
検索エンジンで検索すると、結果画面の上部や端に
スポンサーサイト と表示されているエリアがあるのをご存じでしょうか。
あれが1のキーワード連動型PPC広告です。
では、2のコンテンツマッチ型とは?
これは、
たとえばブログなどでブログ記事の最後に
スポンサーリンクなどというリンクが張ってあるのを
見た事がありますか?
これが、2のコンテンツマッチ型PPC広告です。
12 月
04
2009
ホームページの集客力をアップさせるには
どうしたらよいのでしょうか。
やはり、アクセス数を増やすことが一番です。
アクセス数を増やすために、SEO対策をする必要がありますね。
SEO対策には内部対策と外部対策があります。
内部SEO対策というのは、
ホームページを修正することで実現します。
外部SEO対策というのは、
ホームページは修正せずにリンクを増やす等して実現します。
まずは内部SEO対策から取り掛かる事をお勧めします。
8 月
16
2008
ユーザーが快適だと思うサイトにする必要があります。
1.どこに何が書いてあるのかを明確にする。
2.今、どのページを見ているのかを明記する。
3.ずっと見ていても楽な画面にする。
4.分かりやすい見出しで、ユーザーが求める情報に
簡単に辿り着けるようにナビをする。
以上の点を考えながら、サイトの構成を行い、
デザイン性とSEO、ユーザビリティに配慮した
バランスの良いサイトを制作することが、
売れるホームページになる秘訣です。
8 月
06
2008
・ずっと見ていると目が痛くなるサイト
・どこに何が書いてあるか分からないサイト
・今、どのページを読んでいるか分からないサイト
・探している情報に行き着けないサイト
このようなサイトをご覧になった記憶はないですか?
いかに内容が良くても、お気に入りやブックマークに入れて、
また訪れたいという気持ちには、なかなかなれません。
ユーザビリティが悪いと、固定したお客様を失う可能性があります。
リピート率が悪い場合は、ユーザビリティを検討しなおした
方がいい場合もあるのです。
7 月
26
2008
売れるだけを考えるのであれば、
ただSEO対策を行い、
お客様の呼び込みだけを考えれば良いのですが、
使い勝手の良い、お客様が固定してくれるようなサイト制作が必要です。
インターネットにおける、「差別化」には、
「ユーザビリティ」が欠かせません。
サイト自体の使いやすさ、つまりは、
居心地の良いサイトという事です。